虹プロ女子版part2|第2話ネタバレ内容!!韓国合宿【個人レベルテスト】

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こんにちは、エンオタです。

虹プロに興味ある人

虹プロ面白い!パート2の第2話の内容が知りたい!他人の感想が知りたい!

という方、いますか?

この記事の内容は、

  • 虹プロジェクト女子版(part2)第2話の内容がわかる!

です。

サバ番大好きアイドルオタクが記します。

わかち合えればうれしいです、参考になれば幸いです、虹プロ共に楽しみましょう~(※アイキャッチ&画像:虹プロジェクト公式ページよりお借りりました)



虹プロジェクト女子版(part2)第2話の動画

公式で公開されているパート2の第2話の動画です(↓)



虹プロジェクト女子版(part2)第2話のネタバレ内容

個人レベルテスト

Part2第1話に続いて、個人レベルテストの様子が放送されました。

アヤカ(AYAKA)

Part1での最終順位は13位でした。

選んだ曲は、TWICEの「Precious Love」

≪別れを望まない少女の切実な願いがこもった曲≫です。

ボーカル&ダンスレッスンの様子が放送されます。

東京合宿ではギリギリの順位で合格したアヤカさん。実力不足を自覚し、努力する姿が映されました。

本番。パフォーマンスです。

J.Y.Park氏曰く(意味が伝わりづらいところがありますが番組字幕のまま→)、「最初の振付が何でしたっけ?その振付をしたときにすごく驚きました。粗っぽさがなくなっていたので。アヤカさんよりもっとうまかったのに良くない評価を受ける練習生がいて、アヤカさんのように、実はアヤカさんが13人の中でダンス・歌の実力は一番不安定です、にも関わらず可能性あるいはスター性を見せて良い評価を受けている練習生がいます。たぶん…聞いている立場からしたら矛盾に思えるかもしれません。しかし、本当に歌手としてデビューできるかできないかを決めるので、可能性とスター性だけを見て合格させることはできないです。今日のパフォーマンスを見るとダンスも歌も、また東京合宿のときより成長しました。でもその成長は僕がアヤカさんの実力を分かっているので他の練習生より期待値がかなり低いです。なのでこれからは本当にもっと頑張らなければいけません。でも僕はアヤカさんが本当に頑張れば成長できると思います。もっともっと頑張ればコツコツと努力し続けたら充分可能性があると思います。他の方々が見たら違いが分からないかもしれませんが、僕が見る限り1ケ月間ものすごく頑張って努力した人に見えます。次のステージではもっと成長した姿が見られると思っています。もっともっと頑張って欲しいです」との評価でした。

その場でのキューブ獲得はなりませんでした。

ニナ(NINA)

Part1での最終順位は7位でした。

選んだ曲は、Charlie Puthの「Attention」

≪ビルボードチャートTop10に入るほど愛された曲で中毒性の強いメロディが際立つ曲≫です。

J.Y.Park氏は事前の個別インタビューで、「”Attention”という曲は高音をキレイに出せるからといってうまく歌いこなせる曲ではないです。繊細に歌わなければいけません。”Attention”を上手に歌うことができれば、力、歌唱力に劣らず自分の声を繊細にコントロールできるということを証明するのと同じことですので、ボーカルとしては短所がないと言えると思います」と語りました。

ニナさんのボーカルレッスンの様子が放送されます。

ダンスはほぼなく、歌だけで魅力を見せなければなりません。

リズム・呼吸・感情表現など、トレーナーからの細かい指摘が続きました。

本番。パフォーマンスです。

J.Y.Park氏の評価は、「14歳なのにここまでのレベルというのは本当にあり得ないことだと思います。ニナさんの高音がキレイでパワフルだというのは2PMの”I’ll be back”を歌ったときに全て見せてくれました。僕はニナさんがこの歌を選んだとき、違う一面を見せるために選んだんだと思いました。1つ目、曲をどれだけ繊細に歌えるのか。2つ目、リズムにどれだけうまくのれるのか。しかし、歌唱力を見せようとするあまり歌うときに大事なポイントをたくさん逃していたし、リズム感も全然良くなかったです。(歌ってみせて)こういうリズムにももっと上手にのれるはずなのに、ななーななーななー(←強弱のない単調なリズム)ななーななー(←強弱あるリズム)僕はこうやって歌ってくれると思っていました。ニナさんが歌が上手なのは分かっているので歌唱力を見せようとするのではなく、ただ、その曲の味を、曲の雰囲気、特徴を、最大限活かすことを考えて歌うことがこれからの成長のポイントだと思います。期待が大きすぎたせいか少し残念なステージでした。次に期待しますね」と、期待値が高いからこそ厳しいものでした。

その場でのキューブ獲得はなりませんでした。

リク(RIKU)

Part1での最終順位は5位でした。

選んだ曲は、J.Y.Parkの「Who’s youe mama?(feat.Jessi)」

≪軽快な感じのグルーヴを持ったセクシーな振付が際立つ曲≫です。

J.Y.Park氏は事前の個別インタビューで、「この曲は遊び人みたいにちょっとフラフラした感じで歌わないといけないですが、リクさんは普段真面目でまっすぐな印象が強くてこの曲をどう歌いこなすのか少し心配です」と語りました。

ダンス&ボーカルトレーニングの様子が放送されます。

リクさんはトレーナーから表情が固いと指摘を受けます。思うようにいかなくてテント(←練習生が気持ちを打ち明ける場所)で泣いてしまいます。

が、その後は覚悟を決めて練習に励みます。

本番。パフォーマンスです。

J.Y.Park氏の評価は、「1ケ月間のトレーニングを受けた練習生に僕が期待できる最高のレベルです。ダンスは今まで僕が見ていたリクさんとは正反対のダンスだったので正直期待をしていませんでした。遊び人のような感じをダンスで表現できるかなと。なぜなら、ただの振付として踊ることと振付で雰囲気まで表現することは全然違います。起きてすぐに踊っても問題なく踊れるくらいになって初めて振付に雰囲気をのせられます。今のリクさんは雰囲気までのせることができているということです。印象的なのは激しいダンスをしているのに音程も発声も安定していました。自分を表現する能力、歌、ダンス、全て驚くほど成長しています。本当によく頑張って練習しましたね。これからも変わらず頑張ってほしいです」と絶賛でした。

その場でキューブを獲得しました。

ユナ(YUNA)

Part1での最終順位は6位でした。

選んだ曲は、missAの「I don’t need a man」(男なしでも生きていける)

≪素直で堂々とした女性の心がこもった曲≫です。

ダンス&ボーカルレッスンの様子が放送されます。

ダンスもボーカルも上手です。トレーナーからも褒められます。

が、当日のリハーサルで思うように声が出ません。緊張と不安のせいです。

本番。パフォーマンスです。

緊張のせいか、途中から声が明らかに不安定になっていきます。

J.Y.Park氏の評価は、「ユナさんはもっと話すときや歌うときリラックスしていて楽しんでるように見えますが、歌声がずっと自分の思い通りに出ていないと思います。今のステージでも歌がなぜ不安定だったのか分かりますか?簡単に言うと、呼吸する時下腹部で息を深く吸い込んだ後、お腹をしっかり使い、喉は完全に力を抜いた状態で声を出すことで響く声が出ます。今は響く声が全く出てきていません。練習生期間中に既にこの練習を行ってきていると思います。でも今日はなぜそれができなかったのか。パフォーマンスの途中からお腹には力を入れずにむしろ喉に力を入れて歌ったのでか弱い声が出て、自分の思い通りに歌えなくてダンスに関しても実力を発揮できなかったと思います。今までは実力よりもユナさんがステージで楽しめていなかったことを指摘してきましたが、今日は逆の指摘をします。今日は実力の部分で残念なパフォーマンスでした」と厳しいものでした。

その場でのキューブ獲得はなりませんでした。

マヤ(MAYA)

Part1での最終順位は3位でした。

選んだ曲は、missAの「Touch」

≪成熟な女性美を強調したセクシーなコンセプトの曲≫です。

この曲を選んだ理由は、マヤさん曰く、「こんな感じの雰囲気を見せたことがなかったので、大人っぽい雰囲気をまた新しく見せれたらいいなと思ってこの曲を選びました」とのこと。

ダンス&ボーカルトレーニングの様子が放送されます。

トレーナーから動作が小さいと指摘されます。東京合宿でJ.Y.Park氏からも注意されていたことです。

マヤさんは弱点を補うため体力トレーニングに励みます。

本番。パフォーマンスです。

以下、パフォーマンス終了後のJ.Y.Park氏とマヤさんのやりとりです。

J.Y.Park氏「(僕が)マヤさんによく言っていたことがありますよね?」

マヤ「動作が小さい…?」

J.Y.Park氏「いや、良い話のほう(笑)」

マヤ「表現力がすごく良いといつもおっしゃってくださいました」

J.Y.Park氏「演技力。今日も演技力のおかげで足りないところが全部見えません。それは本当にマヤさんの長所だと思います。そして何よりもダンスが本当に上手でした。ダンスのラインが素晴らしいです。動きが正確でスピードも速いです。東京合宿のときよりもかなり良くなったと思います。体のコントロールもすごく良くなりました」

マヤ「合宿のときにおっしゃってくださったことを直そうといつも頭の片隅に置いて練習をしていました」

J.Y.Park氏「運動をしたり体の管理をしているわけではないですよね?」

マヤ「プランク(←体幹トレーニング)を2分間やったり、あとは腹筋運動をやっています」

J.Y.Park氏「皆さん、ダンスが上手でも重心が揺れたら動作が全て乱れます。なので、ダンスがうまくなるためには、今マヤさんが言ったコア運動、プランクなどがとても大切です。僕も1日に1時間ぐらいしていますが、運動をして筋肉をつけることで重心がブレなくなります。自分がどれだけ手足の動作を正確にしようとしても重心がブレたらダンスのラインが全て乱れます。今とても印象的だったのが動作が本当に正確できれいで速かったのでマヤさんに聞いてみたのです。なぜなら体の状態が良くなっていたから。ダンスが上手くなったように見えました。毎日誠実に歌手になるために準備している人に見えます。A+をあげたいです」

その場でキューブを獲得しました。

Part2第2話は以上でした。



今回の感想&まとめ

J.Y.Park氏の評価にいちいち納得!!!

今週も見応えがありました。

次回はリマちゃん、マコちゃん、リリアちゃん、マユカちゃん、モモカちゃんが登場。

順位発表もされるようです。

エンオタ

虹プロジェクト、最高♪

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