虹プロ女子版part2|第1話ネタバレ内容!!韓国合宿【個人レベルテスト】

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こんにちは、エンオタです。

虹プロに興味ある人

虹プロ面白い!パート2の第1話の内容が知りたい!他人の感想が知りたい!

という方、いますか?

この記事の内容は、

  • 虹プロジェクト女子版(part2)第1話の内容がわかる!

です。

サバ番大好きアイドルオタクが記します。

わかち合えればうれしいです、参考になれば幸いです、虹プロ共に楽しみましょう~(※アイキャッチ&画像:虹プロジェクト公式ページよりお借りりました)



虹プロジェクト女子版(part2)第1話の動画

公式で公開されているパート2の第1話の動画です(↓)



虹プロジェクト女子版(part2)第1話のネタバレ内容

韓国合宿前

韓国に行くまえの様子が放送されます。

  • アーティスト写真撮影の様子
  • 韓国合宿(6か月)のための荷造りの様子
  • 日本を旅立つ様子

です。

韓国合宿スタート

韓国到着

2019年12月です。

練習生たちが韓国に到着します。

マイクロバスで「JYPセンター」に向かいます。

「JYPセンター」到着

練習生たちがJYPセンターの中を見学します。

  • ダンスルーム
  • ボーカルルーム
  • レコーディングルーム
  • オーガニック食堂

です。

エレベーター内は体にいい空気が出る仕様になっています。

豪華です。

J.Y.Park氏個別インタビュー

スタッフが「Part2はどんなプロジェクトですか?」と質問します。

J.Y.Park氏曰く、「Part1は可能性が見える人を探す過程だったとすると、Part2はデビューできる実力を持っているかどうかを判断する過程に入ります。Part2の新しい基準は”成長”。まず選ばれてここに来たということは可能性はあるということです。これからはその可能性を実力に変え、成長できるのか。それがPart2のカギになります」とのこと。

尾崎すず辞退について

練習生たちがダンスルームに集まっています。

J.Y.Park氏がやって来ます。

J.Y.Park氏はまず「韓国でまた会えて本当に嬉しいです。ここまで来るのは本当に大変だったと思います。お互いに拍手してください。皆さんが知っているJYPのすべてのアーティストがこの場所で成長してスターになりました。だから皆さんもJYPを輝かせる次のアーティストになってください」と挨拶。続いて、「残念ながら皆さんの中に1人見当たらないですよね?スズさんより、個人的な事情によって韓国トレーニングには参加できないという連絡がありました。残念ながらスズさんは不参加でトレーニングを始めることになります」と説明がありました。

尾崎すずさんは個別インタビューで、「東京合宿が終わってから自分が本当にアイドルになりたいのかと思ったり、東京合宿で会ったみんなが私よりも比べものにならないくらいレベルが高くて、私がこの子たちに付いていけるのかっていう不安とかもあって。結構悩んだりしたんですけど、自分の気持ちもまだ定まってなかったし、今もまだちょっと不安みたいなのがあって。(最終メンバーに選ばれなくて)韓国合宿に行けなくなってしまった子たちにもすごい申し訳ないし、見てる方もすごい残念な気持ちになるから、本当に申し訳ないという気持ちしか今はないです」と語りました。

Part2は13人の練習生でのスタートとなりました。

1つ目のミッション発表

J.Y.Park氏から新しい「Niziペンダント」が紹介されました。

虹ペンダント

キューブがもらえる基準は、

  • ボーカル・ダンス・スター性・人柄。4つの審査基準の全てで(以前より)一段階アップグレードした姿を見せなければならない
  • 今持っている「Niziペンダント」にさらにキューブを1個ずつ追加し、全部で8個を埋められたら最終デビューメンバーになれる
  • トレーニング期間中の態度に問題がある練習生は最終デビューメンバーには入れない

とのこと。

1つ目のミッションも発表されます。

  • 個人レベルテスト
  • レベルテストが終わったら13人の順位が決まる
  • 2回最下位になったら脱落

とのこと。

宿舎公開

宿舎も紹介されました。

練習生たちは4つの部屋にわかれます。

  • マヤ、リク、リマ
  • アカリ、ニナ、マコ、リリア

(他2室はメンバー確認できず)

宿舎の片隅にはテントがあります。

宿舎の中の秘密の空間です。練習生が秘密の話を聞かせてくれるそうです。

個人レベルテスト

個人レベルテストの様子が放送されます。

レッスン開始

ミッションまで、与えられた日数は30日です。

練習生たちがJYP式のレッスンに励む姿が放送されました。

個人レベルテスト当日

ミッション当日です。

スタジオには煌びやかなステージが用意されています。

練習生もJ.Y.Park氏も豪華さに驚きます。

J.Y.Park氏は13人の練習生に「このように大きいステージは初めてですよね?本当に緊張すると思います。(しかし)このようなステージに立つのが皆の夢だったから楽しんでください」と伝えます。

個人レベルテストがスタートします。

リオ(RIO)

トップバッターはリオさんです。

(※順番がどのように決まったのかは不明です)

Part1での最終順位は9位でした。

選んだ曲は、Yubinの「Lady」

≪清涼感溢れるメロディのシティーポップジャンル。レディーの姿を現す女性らしい振付が目立つ曲≫とのこと。

リオさんは元々パワフルで力強いロックダンスが得意です。が、今回の曲は正反対です。

「子どもっぽく見せたくない。大人な雰囲気を出せるように。新しい姿を見せたい」とチャレンジしました。

ボーカル&ダンスレッスンの様子が放送されます。

苦戦するものの、覚悟を決めて練習に励むリオさんの様子が映されます。

本番。パフォーマンスです。

J.Y.Park氏の評価は「このようなステージに、ここまで大きなステージに立ったことはありますか?僕が今の質問をした理由は、このように自分を着飾ってこのようなステージに立っている姿が不自然じゃないからです。まず歌う前に僕と話しながら立っている姿も不自然ではなかったし、表情も耐えることで精一杯という感じが全然ないです。それがすごく印象的でした。”そう、私はこのために生まれてきた人よ”と思っているように見えました。そして本当にダンスに関しては僕が特に指摘することがないくらい完璧でした。リオさんがロックダンスをやっていたということが全然浮かばないくらいダンスは完璧でした。本当に上手に踊りました。(この曲は)手足をほとんど使わずに体の動きだけですごく細かい部分を表現しなければならないダンスですが、それを本当に上手く踊りました。しかもただ単に上手く踊ったのではなく、リオさんだけの雰囲気を出しながら上手く踊りました」

J.Y.Park氏から褒められて、リオさんは涙を流します。

が、ボーカルに関しては厳しい評価です。

J.Y.Park氏曰く「しかし、音程がとても不安定です。歌いながら感じましたか?感じませんでしたか?リオさんは次の評価のときは、音程がどれだけ安定したかそれを中心に見ます」とのこと。

その場でのキューブ獲得はなりませんでした。

アカリ(AKARI)

Part1での最終順位は10位でした。

J.Y.Park氏は、事前のインタビューで、個別レベルテストの1位はアカリさんだと予想しました。

J.Y.Park氏曰く「皆、体の状態も良くて同じくらい努力して準備したとしたら、(予想1位は)アカリ。最高のパフォーマンスを見せてくれると思います。(今までは)一度も自分の実力を見せられなかったです。体調が万全ではなかったので。今日がその日ではないか」とのこと。

選んだ曲は、missAの「Good-bye Baby」

≪浮気者の男性をクールに突き放す女性の堂々としたメッセージを込めた曲≫です。

「いつもの明るいイメージと違う、クールでかっこいいところを見せられるように」との理由で選んだそうです。

ダンス&ボーカルレッスンの様子が放送されます。

筋力と体力がなく苦戦するアカリさんです。

東京合宿から韓国合宿までの3か月間で、アカリさんは扁桃腺の摘出手術をしました。

手術後の寝たきりで体力が落ちていたため、お兄さんと一緒に縄跳びをしたりして体力作りを頑張りました。

が、筋力や体力が足りてないようです。

踊って歌っていると息があがってきて声が震えるとのこと。

本番。パフォーマンスです。

J.Y.Park氏の評価は、「今日この収録が始まる前に一番期待している練習生を選んでくださいと言われて、選んだ人の中の1人がアカリさんです。理由は地域予選のときに本当に驚くべき可能性が見えたからです。しかし東京合宿では(合宿前に)1か月間病院に入院していて練習する時間が足りなかったということを知っていたけど、今はもう元気になったから今日のパフォーマンスをすごく期待していました。でも今日も地域予選のときから変わっていません。ただ可能性だけが見える。成長した姿が何も見えません。ダンスはギリギリ覚えて真似して踊ったレベル。音程は少しは良くなったのかもしれませんが、何ひとつ成長していません。とても不安定で声がとても震えています。僕の期待値が高かったのかもしれませんが、とても残念です。今度は僕が見た可能性がステージで現れたらいいなと思います。僕が見た才能は絶対にあるので、練習を頑張って、トレーナーの話をよく聞いて行動に移せばすぐに成長できると確信しています」と大変厳しいものでした。

その場でのキューブ獲得はなりませんでした。

ミイヒ(MIHI)

Part1での最終順位は2位でした。

選んだ曲は、WonderGirlsの「Nobody(Rainstone remix)」

≪別れを望んでない女性の切ない気持ちが際立つようアレンジした曲。大人の女性の悲しい感情≫の曲です。

「今までかわいいコンセプト、元気で明るいコンセプトをやってきたけど、今回は違う自分を見せたい」と新しい挑戦を決めました。

ボーカルトレーニングの様子が放送されます。

感情をうまく表現するために、

  • 歌詞と深く向き合う姿
  • 恋愛ものの悲しい映画を観る姿

が映されました。

J.Y.Park氏は事前の個別インタビューでミイヒさんについて、「今日ミイヒさんが上手くできそう。なぜかというと、(東京合宿のボーカルテスト&ダンステストで)2位と3位を取った時に悔しそうだった。悪い意味での欲ではなく、本当に上手くなりたいという欲。自分が特別だと信じて、特別だというのを”世界に証明してみせる”という心構えが必要です。ミイヒさんにその心が見えました。”私はこんなに特別なのに””私は2位や3位で満足できる人じゃない”その気持ちが見えました」と語りました。

本番。パフォーマンスです。

ミイヒさんのパフォーマンスの最中からJ.Y.Park氏は笑顔をこらえきれません。パフォーマンスが終わると「もう終わりですか??」と残念がります。

J.Y.Park氏曰く「あっという間に終わってしまいました。最初のワンフレーズ歌い始めた瞬間にキューブをあげようと思いました。その後にどんなミスをしたとしても(キューブを)あげようと思いました。でもミスするどころかどんどん上手に歌っていました。ダンスも完璧だったし、歌も完璧だったし、感情もしっかり伝わってきました。練習生として評価するべきか歌手として評価するべきか分からないぐらい、全く練習生には見えませんでした。他の事務所の練習生だったら心の底から悔しかったと思います。奪いたいと思うくらい」と絶賛でした。

その場でキューブを獲得しました。

Part2第1話は以上でした。



今回の感想&まとめ

相変わらず凄すぎるミイヒちゃん!

次回はマヤちゃん、ユナちゃん、リクちゃん、ニナちゃん、アヤカちゃんが登場するようです!

みんなどんな感じなんでしょう。

エンオタ

虹プロジェクト、最高♪

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