虹プロ|マコ(山口真子)プロフィール!!【JYP練習生でダンス激うま】

アイキャッチ

こんにちは、エンオタです。

マコに興味ある人

虹プロジェクト見た!マコちゃんすごくない?ダンスも歌もめっちゃ上手い!超かっこいい!

知りたい方、いますか?

この記事の内容は、

  • マコ(山口真子)ちゃんのプロフィールがわかる!
  • マコ(山口真子)ちゃんの虹プロでの活躍がわかる!

です。

サバ番大好きアイドルオタクが記します。

わかち合えればうれしいです、参考になれば幸いです~(※アイキャッチ&画像:「NiziProject」公式ページよりお借りりました)

(※追記)マコちゃんは1位でNiziUデビューとなりました!おめでとうございます。



マコ(山口真子)プロフィール

ビジュアル

マコちゃんの虹プロジェクトでのビジュアルです(↓)

マコ

マコ

マコ

マコ

基本情報

マコちゃんの基本情報です(↓)

名前 山口真子(やまぐちまこ)
生年月日 2001年4月4日
血液型 A型
趣味 ドラマ鑑賞・言語の勉強・日記を書くこと
特技 大食い・レモン無表情で食べる
芸歴 JYP練習生(2年7か月目)
出身 福岡県
予選地域 東京
公式ページ https://nizikake.niziproject.com/mako/

JYP練習生

マコちゃんは、JYPの練習生です。

JYPとは、「JYP Entertainment」です。

今回の虹プロジェクトのプロデューサーJ.Y.Park氏が創立した、韓国の大手芸能プロダクションです。

TWICE、2PM、GOT7、StrayKids、ITZYなど人気アーティストが所属しています。

練習生とは、韓国の芸能プロダクションが抱えるアイドルの卵です。

デビューを目指して、ダンスや歌のレッスンに励みます。

マコちゃんは番組内で、「私が中学2年生のときにJYP公開採用オーディション12期で、日本人の方が2位を取りJYP練習生になったということを新聞で見ました。そのとき私は、来年は絶対私が3位以内に入ってJYP練習生になるんだと決意をし、その1年間たくさん練習をしました。そしてその結果、3500人の中で3位を取ることができました」と語っていました。

ダンス激うま

マコちゃんはダンス激うまです。

練習生時代のショーケースでも、男女合わせて1位でした。

団体舞台ではセンターも務めました。

番組内でもダンススキルを発揮、J.Y.Park氏から絶賛されています。

福岡弁

マコちゃんは福岡県の出身です。

番組内の自己紹介でも「明太子が有名な福岡から来た18歳山口真子です」と発言していました。

福岡からいきなり韓国に渡ったからでしょうか、日本語で話すときは福岡弁です。

バキバキダンスとのギャップがかわいいです。

順位

マコちゃんの虹プロジェクトでの全順位です(↓)

東京合宿(26人中)

  • ダンスレベルテスト:1位(※キューブ獲得)
  • ボーカルレベルテスト:1位(※キューブ獲得)
  • スター性テスト(順位なし/※キューブ獲得)
  • 最終順位:1位(韓国合宿進出)

韓国合宿(13人中)

  • 個人レベルテスト:2位(※キューブ獲得)
  • チームミッション:3位(※キューブ獲得)
  • チームバトル:1位(※キューブ獲得)
  • 最終順位:1位(デビュー)



マコ(山口真子)虹プロジェクトPart1での様子

マコちゃんの虹プロジェクトPart1での様子です(↓)

(Part1第3話)地域予選

JYP練習生のマコちゃんですが、J.Y.Park氏に会ったのは会社のエレベーターで一度だけとのこと。

緊張の中、J.Y.Park氏の前で歌とダンスを披露しました。

歌は、Uru「フリージア」

ダンスは、.J.Y.Park「You’re the one」です。

J.Y.Park氏の評価は、「歌の審査基準が(自分と)他のプロデューサが違うはずです。歌唱力に劣らず大切なことが、話すような感じです(話すように歌うこと)。山口さんは歌うときに完璧に話すような感じがします。ダンスは強弱、緩急があります。強く踊る動きと、軽くする動きが区分できています。2年という時間が、長いといえば長く短いといえば本当に短い時間です。2年という時間、本当に誠実に練習したみたいです。誇らしく思っています」と絶賛でした。

J.Y.Park氏から認められ、マコちゃんは号泣でした。

(Part1第4話)ダンスレベル評価

マコちゃんが選んだ曲は、2PM「I’ll be back」

男性アイドルのダンスを完璧に踊りこなすため、筋トレをし、曲のイメージに合わせて髪まで切って準備をしていました。

J.Y.Park氏が「オーディションを見ながら涙が出たのは初めてだと思います」と涙を浮かべるほど、圧巻のパフォーマンスを披露。

J.Y.Park氏曰く、「一つ一つの動作をしっかり踊ろうとどれだけ練習したかが感じられました。最初に腕を上げたところでもう心を奪われました。本当に上手すぎて。歌手になる準備がすべて出来ています。体の状態もすごく良いです。体をしっかり管理しないといけないというのは、こういう体になっているということです。速いし、力強くて、しなやかで」「人というのは長く見てみないとよく分からないけど、(マコさんは)成功しても人として変わらないような気がします」と大絶賛でした。

その場で「虹キューブ」を獲得。

最終順位も1位でした。

(Part1第6話)ボーカルレベル評価

中島美嘉の「雪の華」を披露しました。

実際は男女の愛の歌ですが、マコちゃんは両親への感謝の気持ちを伝えたくて選曲したとのこと。

マコちゃんの歌が終わると、会場が余韻に包まれました。

J.Y.Park氏の評価は、「教えられないことがありますが、ある人は歌を歌うとき聞く人の心に触れる、そういう力がある人がいますが、マコさんはダンスの時も今もそうだし、歌を歌うとき、歌に心を細かく上手く込めることができている」とダンスに続いて絶賛。

その場で「虹キューブ」を獲得。

最終順位も1位でした。

(Part1第7話)スター性評価

レモンを無表情で食べたあと書道をするという、不思議なパフォーマンスを披露しました。

書道では「点滴穿石」(てんてきせんせき)という四字熟語を清書。

意味は「一滴一滴の小さな水滴でも長い年月が経つことで大きな硬い石でも穴を通す」

J.Y.Park氏曰く、「言葉の意味がマコさんと重なってたので感動しました。真面目すぎないように先にレモンを食べたのもよかったと思います」とのこと。

その場では「虹キューブ」の獲得はならず。

追加で「虹キューブ」を獲得しました。

(※スター性評価は順位なし)

(Part1第10話)ショーケース

マコちゃんは「5PMチーム」として登場しました。

メンバーは、

  • マコちゃん
  • アカリちゃん(井上あかり)
  • アヤカちゃん(新井彩花)
  • モエノちゃん(山城萌野)
  • キョウカちゃん(谷屋杏香)

曲は、2PMの「Again&Again」です。

まずは、ボーカル&ダンストレーニングの様子が放送されました。

男性曲のためダンスがとてもハードです。

マコちゃんが、チームメンバーを献身的にサポートしながら練習が進みました。

本番。ステージ披露。

J.Y.Park氏からは、「ショーケースの曲の中で一番難しい曲です。歌詞が韓国語であり、男性の曲であり、初めて聞いた曲ですよね。それらを考慮しながら見たんですが、5人のチームワークが一番いいと思います。一番(5人の息が)合ってました。動作も5人がしっかり合っていたし。5人で力を合わせたからこそこのような結果が出たと思いますし。マコさんがチームのリーダーだったので、良いリーダーシップを発揮したんじゃないかと思います」

マコちゃんのリーダーシップが褒められました。

が、厳しい評価もありました。

J.Y.Park氏曰く、「でも、今日僕が(マコさんに)初めて良くない評価をすると思います。ボーカル1位、ダンス1位の人が今日なぜ最高の実力が発揮できなかったのかというと、力を入れ過ぎています。力を入れ過ぎると声が細くなります。最初始まった瞬間僕が”あ…心配だな”と思ったのが(最初のダンスの動作)これをやるときから体に力が入り過ぎていました。ダンスも同じです。体に力が入り過ぎているから動作がとても硬くて小さくなります。ダンスと歌は常に基本的に力を抜いてやらないといけません。そして力を入れるべき時にパッ!パッ!と入れないといけません。歌もダンスも」とのこと。

(Part1第10話)最終順位

マコちゃんは「虹キューブ」を4個全て獲得。

最終順位は見事1位!

韓国合宿進出を決めました。



マコ(山口真子)虹プロジェクトPart2での様子

マコちゃんの虹プロジェクトPart2での様子です(↓)

(Part2第3話)個人レベルテスト

選んだ曲は、Sonmiの「24hours」

≪愛する恋人と少しも離れたくない女性の心を描いた曲≫です。

選曲の理由は、マコちゃん曰く「前回は男性のような踊りを披露したんですけど、今回は女性らしいラインを見せることができる、ちょっと変わった自分を見せれたらと思う」とのこと。

ダンス&ボーカルトレーニングの様子が放送されます。

マコちゃんの努力する姿が映されました。

本番。パフォーマンス。

J.Y.Park氏の評価は、「現在活動している他の女性歌手の中でこの振付をこんなにも力強く踊りながらここまで安定して歌える方が何人いるか。多くないと思います。普通だったら緊張したりやったことのない新しいスタイルのダンスを踊るとプレッシャーからリズムが速くなるんですよ。動作が速くなり、呼吸も速くなりますが、どうしてこんなに余裕を持ってできますか?そしてもう1つ驚いたところは、Bメロのところを裏声で歌った直後に地声で強く歌ったところありましたよね?それがダンスもけっこう踊って、タンブリングまでした後だったのにどうしてそんなに強くて正確にその音が出せるのかビックリしました。ダンスと歌の基本が、活動している歌手と比べても負けていないと思います」と絶賛でした。

その場でキューブを獲得。

最終順位2位でした。

(Part2第5話)チームミッション

マコちゃんはマコチーム(Mr.マドンニ)のリーダーです。

リクチーム(リク、ユナ、モモカ)と対決です。

まずは自己紹介です。

マコ「ナチュラルスマイル。Niziのマドンニ(最年長)マコです」

リオ「(韓国語で)たまごが好きです。カリスマリオお姉ちゃん」

マヤ「Niziのオンマ(お母さん)、だけどちょっとヤンチャマヤです」

マコ・リオ・マヤ「私たちMr.マドンニ(お姉さん)です。よろしくお願いします」

課題曲は、J.Y.Parkの「Swing Baby」

≪華やかなスウィング・ジャズ風の曲。24分音符の複雑なテンポでできた高難易度曲≫です。

個別インタビューでJ.Y.Park氏は、「マコチームのSwing Babyは少し怖いですね。上手くできたら本当に素敵なパフォーマンスになると思いますし、失敗したらすごく中途半端なパフォーマンスになると思います。僕が踊って歌うために作った曲なので難易度がとても高いです。高い実力が求められる」と語りました。

  • チームワークを深めるためマコちゃんがメンバーに手料理(チーズinハンバーグ)を振舞う様子
  • ダンス&ボーカルトレーニングの様子

が放送されました。

高難易度の曲に苦戦するメンバーです。が、自分たちで振り付けを考えたりして、自分たちなりのSwing Babyを作っていきます。

本番。パフォーマンス披露。

終了後、J.Y.Park氏はパフォーマンスの余韻でしばらく言葉が出ませんでした。

J.Y.Park氏「今まだトレーニングの期間中で、デビューも決まってない練習生たちのステージだというのを忘れて見ていました。メンバー1人1人全員がスターのように見えましたし、3人で踊るとき腕の角度、動作の速さ、姿勢のすべてが3人で1人のように見えました。僕が良いステージになりそうだと感じたのが、最初にマヤさんとリオさんが2人でジャケットを着るスピードがほぼ同じでした。そのあと襟を立てる動作のスピードも同じでした。そして2人がお互いを見るときの表情がウソではありませんでした。本当にお互いを大切に想う気持ちがその一瞬の目つきと表情に全て現れていました。僕が現段階で期待できるレベル、それよりはるかに良いパフォーマンスでした。期待以上でした」

絶賛です。

マコちゃんへのコメントです。

J.Y.Park氏「結果的にここまでのパフォーマンスをするためには3人が仲良くなければいけないし一緒に頑張って練習をしなければいけません。そのためには本当にチームリーダーの役割が重要ですがマコが誰よりも心強くメンバーを引っ張っていた」

リクチームに勝利し、その場でキューブを獲得。

個人順位は3位でした。

(Part2第6話)体育祭

ピンクチームとミントチームに分かれて対決。

マコちゃんはピンクチームのリーダーを務めました。

  • イス取りゲームでダンスに熱中しすぎて脱落する様子(笑)
  • リンボーダンスゲームで4回戦で脱落
  • ジェスチャーゲームで「カンガルー」
  • カードめくりゲーム

などを披露。

マコちゃんの奮闘もあってか、ピンクチームは逆転勝利しました。

(Part2第8話)チームバトル

マコちゃんはチームリーダーを務めました。

まずは自己紹介です。

マコ・リク・アヤカ・マユカ・モモカ「こんにちは!」

アヤカ「みんなの太陽アヤカ」

リク「笑顔の源リク」

マコ「オールマイティマコ」

マユカ「カメレオンマユカ」

モモカ「天真爛漫なマンネモモカ」

5人「私たちは2K5です。よろしくお願いします」

課題曲は、2PMの「Heartbeat」

≪別れた恋人に向けてまだ動いている心臓の音をリズム化した曲でパワフルなパフォーマンスが際立つ曲≫です。

ボーカル&ダンスのレッスン風景が放送されます。

トレーナーも「はぁ…どうしよう…すごく難しい…」とため息を吐く、超上級レベルのミッション曲です。

マコチームは、休む間もなくレッスンに励みます。

サプライズレッスンでJ.Y.Park氏から「このチームは上手くできたら1位にもなれますが、下手したらビリにもなれます。(今は)試験を受ける学生みたいです。”皆さんが2PMの曲をやってるんだ”と見えてはいけない。皆さんの曲のように見えなければいけません。でも今の皆さんは誰一人自分たちの曲だと信じていないようです。歌詞の内容を深く考えながら、その実際の(曲の物語の)中に入っていくことです。2週間後ステージに立った時はテクニックのことは忘れてください。練習したことが自然と出てくるから、ステージ上ではただ感情だけを考える」とアドバイスをされます。

本番。パフォーマンス披露。

J.Y.Park氏のマコちゃんへの評価です。

J.Y.Park氏「マコさんは本当に素敵です。ずっと同じことばかり言っているので聞き飽きたかもしれませんがとても素敵です。足りないところを探すのが難しいので評価することがありません。ただ素敵だという言葉が一番正確な評価だと思います。マユカさんの後ろから顔が見えたとき”完璧だ”と思いました。東京合宿のSHOWCASEでも2PMの曲をしましたよね?その時は良い評価をしませんでした。なぜなら”これは男性の曲だから力強く踊らないと!”そう思って力が入りすぎていたからです。その時に指摘されたことを覚えていたのか、今日は無理に力を入れすぎずに踊れていたし、余裕すら感じられました。それが東京合宿のSHOWCASEと今日のステージの違いだったと思います」

チームは3チーム中3位。

マコちゃんは個人順位1位でキューブを獲得しました。

(Part2第9話)ファイナル決戦1st対決

ファイナル決戦1stは「チームミッション曲」対決です。

マコちゃんはマコチームのリーダーです。

【チームミッション曲】

  • タイトル:「虹の向こうへ」
  • ≪明るい未来への期待感を込めた曲≫です。

ダンス&ボーカルレッスン風景が放送されます。

家族からのビデオレターを見る練習生の様子も放送されました。

マコちゃんを含め、練習生全員大号泣でした。

本番。パフォーマンス披露です。

J.Y.Park氏からマコちゃんへのコメントは、

J.Y.Park氏「まずマコさんは練習生のレベルではないです。ダンスも上手でしたが特に歌を褒めてあげたいです。(チームの歌が)少し不安定になってきてもマコさんが歌い始めた瞬間チーム全体が安定して見えました。声が本当にしっかりしていて伴奏に埋もれないで歌手の声みたいです。マコさんがダンスと歌でしっかり重心を取ってくれるから他の練習生も安定感を持つことができたのだと思います」

結果はマヤチームの勝利。マコチームは敗れました。

(Part2第10話)ファイナル決戦2st対決

ファイナル決戦2ndは「J.Y.Park自作曲」対決です。

虹プロジェクトデビュー予定曲「Make your happy」をマコチームとマヤチームでパフォーマンスします。

J.Y.Park氏の歌唱指導、ダンスレッスンの様子が放送されました。

本番。パフォーマンス披露です。

J.Y.Park氏からマコちゃんへのコメントです。

J.Y.Park氏「このパフォーマンスは僕が期待できる最高レベルでした。チームメンバー6人が本当に1つのチームに見えました。マコさんがいるチームはいつもチームワークが素晴らしかったです。このプロジェクトの間、他の参加者たちのお手本になってこのプロジェクトの力となりました。本当にありがとうございます」

結果はマコチームの勝利でした。

(Part2第10話)デビューメンバー発表

マコちゃんは最終順位1位でデビューメンバーに選ばれました。

MCのサナさんからは「マコさんはしっかりした実力でいつも上位にランクインし、さすがマコと絶賛されましたね。またチームの最年長として心強いリーダーシップを見せました。これからもメンバーの支えになって素晴らしい活動を見せてくれることを期待しています」と紹介がありました。

マコちゃんはスピーチで「やっぱり今こうやって、このデビューっていうのをするために私は3年前にこうやって韓国に渡ってきて、やっと私の目標であったデビューをつかみ取ることができて、もっと夢を大きく広げて世界に羽ばたきたいなと心から改めて思いました。デビューの機会をくださって本当にありがとうございます」と語りました。



今回のまとめ

以上、虹プロジェクトのアヤカちゃんについてまとめました。

マコちゃん。真実・誠実・謙虚を体現したかのような存在です。尊敬です。

エンオタ

マコちゃん、最高♪

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